うにの弟、「ラテ」君です

- スコティッシュフォールド(立ち耳)の男の子。
- 毛色はレッドクラシックタビー。
- 2022年4月3日、大阪府吹田市生まれ。5人兄弟の3番目です。
- 猫舎での名前は「マンタ」君でした。

スコティッシュフォールド(立ち耳)【大阪府・男の子・2022年4月3日・レッドクラシックタビー】何とも癒やされる可愛いお顔💕
人懐っこい男の子✨|みんなの子猫ブリーダー(子猫ID:2205-02789)
「ラテ」という名前の由来は、
お腹のぐるぐる模様とやわらかな色合いが、カフェラテみたいだったから。
以前から「猫と暮らしたい」と思っていましたが、
すでに1日のほとんどをケージの外で自由に過ごしているうさぎの「うに」との同居が心配でした。
今さら、うににケージ生活をさせたくない──。
そんな中、お迎えを決めた理由は…
- ラテ君は、生まれたときから先輩猫たちと放し飼いで暮らし、社会性が身についていること
- ブリーダーさん自身も、猫とうさぎを一緒に飼っていて、問題なく共存できていること
- 「この子たちは大丈夫!」と、太鼓判をおしてもらえたこと
- 以前から猫カフェなどで猫と触れ合って帰宅しても、うにはまったく無関心だったこと
- 猫舎見学で猫の毛がたくさんついた靴下を放置しても、やっぱり無関心だったこと
「なんだか行けそうな気がする…」
そんな直感もあり、お迎えを決心しました!
ブリーダーさんが自宅までラテ君を連れてきてくださり、
キャリーから出したその瞬間。
ラテとうにはすぐに近寄って、鼻チューのごあいさつ。
全く動じない、おおらかでマイペースなうに。
体の大きさではまだうにの方が勝っていて、ラテの方がちょっぴりビビっています。
今日でおうちに来て4日目。
時々鼻チューを交わしながら、ちょうどいい距離感を保って過ごしています。
お互いのケージをのぞいたり、うにの牧草をラテがくわえて遊んだり──
のんびり、仲良くやっています。
二匹の様子








ラテ君は、猫舎でもずっと放し飼いだったので、
ケージで寝たり、お留守番するのはちょっと苦手。
まだ子猫で心配なので、外出中はケージに入ってもらい、
ペットカメラで様子を見守っています。
うには、いつも通り自由。
マイペースにのびのびしています。
パソコンの横は、ラテ君の特等席
パソコンを使っていると、ラテ君が机の上に乗ってきて、
パソコンのすぐ横にちょこんと座っています。
「作業の邪魔をしにくる」のも、猫飼いさんあるあるですよね。





ラテ君のインスタ始めました!
